低予算「リアル・ホース・ソルジャー装備」検討



明日でこのブログを開設してちょうど1年になります。
生まれて初めてのブログでしたが、想像していたよりも有意義な活動となりました。
自分でも驚くほどハイペースで更新し、1年で100記事以上の投稿となりました(なんと半数以上が初期アフ関連です(笑))。

まったりと振り返りの記事や、ギアフェス準備の記事、明日サバゲに行くのでその振り返りと、書きたい記事が後につかえまくっているのですが、「祭り」のせいで消化がままなりません(笑)
というわけで、今回もホース・ソルジャー祭り。第7弾です。
公開からこんなに毎日のように「ホース・ソルジャー」と連呼しているのは日本でこのブログだけだと思います(笑)

前回、「映画ホース・ソルジャー装備」を考察しました。
今回は可能な限り安く揃える「リアル・ホース・ソルジャー装備」を考えてみました。
もしホース・ソルジャーを観て「初期アフやってみようかな?」と思った方のご参考になれば幸いです。

ここで言うホース・ソルジャー=2001年10月に派遣された5th SFGのODAを想定した装備です。
私の認識では、下記あたりの写真は2001年の5th SFGのODAです。






小物を除けば、ベーシックな構成として
・3C ELCS
・サファリランド6004
・DCU or スピアーフリース(二つ重ね着もあり)
・デザートブーツ or トレッキングシューズ
・ノーメックスグローブ(色不問) or グローブなし
・ベースボールキャップ or ワッチキャップ or パコール
・無線(PRC-148)
といったところでしょうか。

書いてみるとめちゃめちゃ少ないですね(笑)
ここにLC-2やTHALESのラジポ、PEQ2アクセサリーポーチやカラビナ等を加えれば更にオリジナリティを出せそうですね。

上記をベースに、調達コストを抑えた装備構成を考えてみます。
現状、この中で鬼門となるのは3C ELCSでしょう。
4,5年前はそれこそ1万円程度だったと思いますが、近頃は7万円程度で取引されていたりします。
映画効果もあって、しばらく下がることはないでしょう。

なのでELCSを置き換えれば一気にコストダウンができます。
下記に置き換え候補を挙げてみます。

56式弾帯


まず考えつくのはやはりこれですね。初期アフ鉄板アイテムです。
ミリフォトで隊員が着用している56式は、現地の市場等で売っている物を買っているのだと思います。
「ELCSがかさばって使いづらいので、通りすがりの市場で見つけた56式を調達した」という脳内設定ならまあ無理はなさそうですね。
しかし、2001年の5th SFGの隊員が56式を着用しているイメージはあまり無く、ミリフォトは私は見た記憶がありません。
56式弾帯だと「初期アフODA感」は出せますが、あまり「ホース・ソルジャー感」は出なさそうです。
2002年以降の3rdや19th等はめちゃんこ使用しているのですが。





TLBV


次に安い初期アフベストと言えば、TLBVだと思います。
2001年の5thでは無いと思いますが、初期アフODAとされるミリフォトで使用例はあります。


2001年の5thモチーフでTLBVを装備するとしたら、その設定(言い訳)としては、「ELCSは腰周りもMOLLE式になっておりALICE規格を着けづらいので、腰周りを使い慣れたALICE装備で固めたい隊員が着用した」といったところですかね?

BHI コマンドチェストハーネス


これは実際に2001年の5thの隊員が使っているので、正真正銘ホース・ソルジャー装備ですね!


しょっちゅう記事で書いている気がしますが、2001年当時はファステックスが黒色で腰ひもにスロットが無く、内側がパット張りではない旧型になります。
旧型は現在国内では2~3万円はくだりません。
レプリカならば2000円程度で旧型モデルが手に入り、ブラックをベースにタンカラーで雑に塗装すれば質感はかなりごまかせると思います。
サバゲ使用でもその抜群の収納力と着心地、軽量さを体感できるほど優等生なので、「本国か基地での準備時にかさばるELCSを選ばずBHIチェストを持ち込んだ」という妄想は個人的に納得がいきます。


他にも当時のEAGLEやBHIのハーネスは個人的にありだと思います。


ELCSに比べて軽量なのは間違いないので、余計な荷物を少しでも減らしたいと考える隊員には重宝されたのかもしれません。

いくつか考えてみましたが総合的に見て、使用例があって安く、かつ入手が容易なBHIコマンドチェストのレプリカが最良かと。
画像の物はパッと見旧型の仕様を再現していて、楽天で2000円でした。



安いレプリカなので気兼ねなくスプレーで塗ったりポーチを解いてカスタムしたりと、個性も出し放題ですね。
私も実物は持っていますが、今度このあたりを買って色々いじってみようと思っています。


あともう一つの壁となるのがサファリ6004です。
これもレッグパネルが旧型と現行型で一目で異なります。
旧型


現行型


パネルに空いた4つの穴が、旧型はフラットで、現行型は盛り上がっています。
また、外形の縁も現行は盛り上がっていますね。
他にも形状やロック機構の差やバックル等も仕様が異なるのかもしれませんが、知識の浅い私の眼にはほぼ同様に見えます。
実物旧型を入手するのが最も確実ですが、高いですし中々手に入りません。
どの銃用でもよいのでレッグパネルだけでも旧型を入手し、本体はM9用のレプリカを買ってきて換装するという裏ワザも可能だと思います。
私もまだ持っていないので、チャンスを見つけ次第手に入れたいと思っています。

妥協案としては現行レプリカを調達ですね。
穴周りと縁を削って、塗ったり汚したりすればごまかしがききそうですね。

最初の一覧表のELCSをBHIチェストレプリカに置き換え、6004を現行型レプを加工とすれば、あとは実物を揃えても2万円強もあれば揃いますね。
妥協を重ねれば、1万ちょっとでそれなりの完成度で揃いそうです。
鉄砲周りは前回の記事を参考にしていただければと思います。

前回検証した、決して「リアル」ではない「映画ホース・ソルジャー」装備を揃えるより安上がりですね。素晴らしい!
(さらに2001年 5thではなく、2002年の3rdや19thであれば数千円で揃います。)

お読みいただきありがとうございました。  


2018年05月12日 Posted by 4039  at 22:57Comments(3)初期アフガンホース・ソルジャー

ホース・ソルジャー ネルソン大尉装備検討



ネルソン大尉の装備を眺めていると、ふと「レプとか活用すればかなりお安く揃うんじゃね?」と思いました。
そこでなるべく安く揃える「ネルソン大尉装備」を軽く試算してみました。
下記が今回考慮したポイントです。
・出来るだけ安く
・なるべくネットークションやイベントは考慮せず、ネット等で定常的に入手できるルートを想定
・難しいアイテムは妥協してアレンジ

まずは銃以外のアイテムを書いていきます。

・AAV
イーグルフォースから「タクティカルベスト タイプ1」という名称でレプリカが出ています。


ただしこれはネルソン大尉着用のOD色はラインアップに無さそうです。
あとは「FSBEタイプ タクティカルベスト」等で調べるとノーブランド品でOD色も出回っていました。


いずれも5000円程度でポーチ付きと、非常にお得ですね!
定例会に行くと大抵1名はAAVを着ている方がいて(所謂「ゲーマー装備」で)、いつも「AAVなんてシブいチョイスだなあ」と思っていたのですが、単純にお得なセットだからなのかもしれませんね。
OD色もラインナップはあるようですので、プレキャリはこれでOKですね!
BALCSは出来の悪いレプリカでも現状2万円オーバーですので、ネルソン大尉がAAVを着ていてくれたことに感謝ですね(笑)


・BHIコマンドチェストハーネス
ネットで「AKチェストリグ」等で調べるとメーカー不明のレプリカがわんさか出てきます。


旧型レプも現行レプも3000円程度で入手可能ですね。
Vショーやネットオークションだと1500円程度で売っているところもよく見かけます。

ちなみに現行実物は2万円前後、初期アフ適合の旧型は3万円程度が現在の相場ですね。


・DCU
サバゲー用のレプリカ衣類であれば4000円程度で上下揃いそうです。


ただ、ここは面積的にも安っぽさが非常に目立ちますし、BDUは他の装備でも永く使えますので、実物放出品かミルスペック品を調達した方が結果得かなと思います。
10000円もあれば上下入手できると思います。

・ECWCSフリース


レプリカは見たことがないので、基本は放出品を狙うことになります。
時代的にも入手難易度的にも、GEN2が狙い目と思います。
状態によりピンキリですが、選ばなければ3000円程度から手に入ります。
サイズ感は一般的な日本の衣料品の2サイズは大きい造りなので注意が必要です。
身長170cm程度で、中肉中背ならばXS、Sサイズがイイ感じです。
余程体格が良くないとMで若干「着られてる感」が出始めます。
その為、サイズによる価格差が激しいです(大きいほうが断然安い傾向)。

初期アフ装備でワンステップ上を目指すのであれば、LEPのフリースをおすすめします。


通称「スピアーフリース」ですね。
レプもありますが、レプ実合わせてもECWCSに比べて圧倒的に流通数が少なく、Sサイズ以下の入手は困難です。
暑くてフリースなんかに食指が伸びる人がいない今の内に調達するが吉と思います。

ちなみに、ECWCSとLEPの比較はtaroybmxさんの記事がものすごく分かり易いです。
私はLEPの実物とレプリカを比較するという、誰も求めていないニッチな記事を過去書きました(笑)


・サファリランド 6004
実物は2万円前後は確実&中々見かけないので、レプリカ安定でしょう。


「サファリランドタイプ」とかで検索するとヒットします。
旧型のレプリカは私は見たことがないので、M9用の現行レプリカでOKで妥協しましょう。
レプリカであれば4000円程度で結構どこでも売っています。

・CAMELBAK マックスグリップグローブ


先日の記事でも書きましたが、そもそもこのグローブかどうかも怪しいですが、新品で買うと6,7000円程度です。
ネットオークションで運がよければ2,3000円程度でしょうか。
ただ、このグローブも年代でマイナーチェンジしているようなので、2001年当時の正確なモデルは入手困難かもしれません。
確証の薄いアイテムにコストは割きたくないので、ここは妥協ポイントですね。
初期アフ鉄板のフライトグローブなら新品実物で4000円程度、OD色の軍手まで妥協すれば1000円以下で買えます。




・トレッキングシューズ
靴は拘りどころでもありますが、同時に妥協が簡単なポイントでもあります。
2001年当時のトレッキングシューズはネットオークションを探すと意外と沢山出てきます。
4,5000円もあれば、当時何万円もした靴が手に入りますが、状態は漏れなく「リスク有り」です。
特に接着剤で本体とソールを結合しているものや、ソールがウレタンの物は劣化が激しい可能性が非常に高いです。
加えて試し履きも出来ませんので、何度か失敗することを覚悟して手を出す必要があります。
私は2度の失敗を経て、96年製のNIKE ACGのシューズに出会いました。


履き心地は上々で、既に何回もゲームに投入していますが問題無しです。
かなり良かったので、予備も調達済みです(笑)
どちらも4000円程度で買えました。

あとはHAWKINSの96年製も2000円で入手済みだったりします。
いずれ「初期アフ靴特集」は記事にしたいです。

余計な時間とお金を掛けたくないのであれば、「東京靴流通センター」や「ワークマン」等でそれっぽい靴を調達するのがよろしいかと。


もしくは「ネルソン大尉装備」とは外れますが、「初期アフ」という括りとして実物orレプリカでデザートブーツを探すのも手だと思います。
最悪サバゲ経験者の方ならば、普段サバゲで使っているシューズでもいいんじゃないでしょうか。
メレルのMOABあたりがサバゲーマー御用達ですが、MOAB等でもまあ違和感は無いと思います。


SALOMON等でも問題なさそうですね。

ビンテージ靴ならば4000~10000円
それっぽい靴ならば2000~3000円
デザートブーツなら実物で7000円、レプリカで5000円といったところでしょうか。
自前流用ならゼロですね。

・無線
PRC-148のレプリカ+THALESスピーカーマイクのレプリカが最安と思います。



PRC-148は2000円、スピーカーマイクは3000円程度ですね。

・シュマグ
サバゲ用品店に売っているような、1500円程度の物で十分と思います。


柄薄めの特徴の無いサンドカラーですしね。
ネルソン大尉のものはボリュームがあまり無い感じなので、半分にカットして使うと良さそうですね。

以上、バランスを考えつつ妥協するところは妥協すると、下記あたりが落としどころかなと思います。
・イーグルフォース ベスト 5000円
・レプリカメーカー AKチェストリグ 3000円
・放出品DCU上下 8000円
・ECWCS GEN2フリース 4000円
・サファリランドタイプ 6004ホルスター 4000円
・ノーメックスフライトグローブ 4000円
・ワークマン 靴 3500円
・無線 5000円
・シュマグ 1500円

ざっくり4万円弱といったところでしょうか。
ネットオークションやイベントをうまく活用すれば3万円程度で揃えられそうですね。
真冬以外はフリースなんて暑くて着てられないので、サバゲ装備であればフリース無しにアレンジした方が無難でしょう。
ちなみにAAVをBALCS WLにして、チェストを旧型にして全部実物、年代の合ったアイテムで集めても15万円もあれば揃うと思います。
最新実物装備に比べたら相当安いですね!


次に銃です。
M4とM9です。
M4はピンキリですが、リアル&実用を考えてVFCをベースとすると
・M4本体(RAS付き) 40000円
・旧型ストック(マルイ製) 3000円
・PEQ2レプリカ(がらんどう) 3000円
・ACOGレプリカ 4000円
・ナイツグリップレプリカ 2000円
・シュアファイアM660
・1インチマウントリング 1000円

一応M660も書いてみましたが、価格だけでなくそもそも入手チャンスが無いので鬼門です。
ここは妥協ポイント筆頭ですね。
少し妥協して旧型の6P、死ぬほど妥協すればAMAZON等で売っている、どこぞの1000円程度のフラッシュライトですかね。


マウントリングも細かい所なので、気にせず数百円の物でいいと思います。
ただ、実際の初期アフODAは光学機器すら着けていない「素4」も使っていますので、ここは「ミリフォトを参考にした」という大義名分を盾にして、一気に経費節約するのも手ですね(笑)


「ネルソン大尉装備」という目標からはややずれてしまいますが、「初期アフODA装備」としての説得力は落ちません。

M9もエアコキならば2,3000円ですが、WAのガスブロならその10倍は下りません。
ここも予算と相談ですね。

お手軽な「映画ホース・ソルジャー」装備の検討でした。
次回は「リアル・ホース・ソルジャー」装備について考えていきたいと思います。

お読みいただきありがとうございました。  


2018年05月11日 Posted by 4039  at 21:55Comments(0)初期アフガン映画ホース・ソルジャー

ホース・ソルジャーのナイトビジョン



まだまだホース・ソルジャー関連で書きたい事は山とありますが、全く時間が足りません。
こういう時「精神と時の部屋入りたい!」とかよく言いますけど、下は何歳くらいまでなら通じるんですかね?


リアルタイムのストライク世代は現在30~40歳くらいだと思いますが、超有名作品ですし再放送やリメイクもしょっちゅうされていますので、まだまだ全世代OKなネタなんでしょうか。

無駄話で頑張って何行か「かさ増し」してみましたが、今回は短めです(笑)
前回の感想で書き忘れた事をひとつ書きます。

※前回も書きましたが、ネタバレを親の敵のように憎む方や「重箱の隅突き太郎」が生理的に受け付けない方は、既に鼻毛は一本も残っていないかもしれませんが読まない事をおすすめ致します。


感想を書き忘れていたのは、ナイトビジョン演出についてです。

主人公達がアフガニスタンへ潜入する際、チヌークから降り立った際にナイトビジョンを装着していますが、対物レンズが煌々と緑色に光っていました。


おそらく演出の為にわざとやったのだろうとは思います。
「ナイトビジョンってさ、なんか緑色に光ってたよね??」的な、雰囲気的なノリで撮ったのではないと信じたいです(笑)

ただ、これはさすがに近代ミリタリー事情を何も知らない江戸時代の薩摩藩士からも「じゃっどん、暗か所でこげん光っておったら、わいからもおいの居る場所が丸見えじゃなかとか!」と、時空を越えてツッコミが入るのではないでしょうか。


西郷どん超面白いですね!
変態仮面、恥ずかしながら未見なので早く観ないと。


これは鈴木亮平のキャリア的には功績なのでしょうか?黒歴史なのでしょうか?笑
今は超マッチョですが、いつぞやはガリッガリになり、こんな芸当もこなすなんてまさに「和製デニーロ」ですね!



この着陸シーンを観た時、ブラックホークダウンのDVDのメイキングコメントでリドリー・スコット監督が「夜のシーンの撮影はリアルに撮り過ぎると真っ暗でわけわかんないし、いじりすぎると嘘くさくなってムズいんだよねー」と言っていたのを思い出しました。



きっとホース・ソルジャーの着陸シーンも苦心の末の演出だったのだと思います。

BHDの監督のコメントを聞いてから、映画の「夜のシーン」は少し意識して観るようになりました。
「13時間」は大半が夜の戦闘シーンですが、結構明るめで分かり易くて、かつ銃撃や爆発のエフェクトが映え、迫力があったのが印象的です。


「ヒート」ではラスト決闘の決着は夜だからこその演出で非常に素晴らしかったですよね。


相手の影の観察、自分の影の管理はサバゲでも非常に重要なテクニックですよね。

また、CGの「アラ」をごまかす為に「夜」と「雨」が使われると聞いたことがあります。
CG時代の幕開けだと私は認識している「ジュラシック・パーク」も、トイレおじさんがパクッといかれるシーンは雨の夜でした。

小学生の頃このシーンを観て「スピルバーグは優しいおじさんの皮を被った悪趣味残酷魔神」という認識をトラウマと共に心に刻みました(笑)

「GODZILLA」もずーっと雨でずーっと夜のニューヨークでしたね。


時が経って韓国製の「グエムル」は昼でしたが雨が降りしきっている漢江のほとりで暴れまわっていたと思います。


新作はまだ見ていませんが、「パシフィック・リム」も雨の夜の香港でデカイの同士がぶつかりあっていましたね。


他にも例を挙げたら枚挙に暇が無いと思います。
CG技術が成熟した最近の大作でも使われているので、単に技術不足をカバーする意味合いの他にも、粗く作って経費や時間削減ができるテクニックなのかもしれませんね。

気づいたら話が逸れまくってただの映画駄話になってしまいましたので、ここまでにします(笑)

次回はまたホース・ソルジャーの装備の事を書こうと思います。
まだまだ続きます!ホース・ソルジャー祭り in 4039 JETTINGS!

今までの祭りの模様
ホース・ソルジャー 装備考察
本当のホース・ソルジャー
ホース・ソルジャー 装備考察 PART2
ホース・ソルジャーとカニと修造と

お読みいただきありがとうございました。  


2018年05月10日 Posted by 4039  at 21:44Comments(0)映画ホース・ソルジャー